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女に負ける男たち

女に負けている画像、動画、記事を載せていきます

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更新再開について


長らく休止していましたが、投稿を再開いたしました。

遅くなってしまいすみません



「投稿・更新復活うれしいです」

「男女逆転があるサイトは希少なので楽しみにしています」


昨年の記事にも
「更新待っています」


と、早速コメントありがとうございます!!
コメントは本当に嬉しいですし励みになります。

自己満足のためのブログだったんですが、更新を楽しみにしている方がいるとは嬉しい限りです。


更新頻度は相変わらず不定期になりますが、更新時間は6時30分か18時30分です(予約投稿ってやつです)

以前に書いた
購入したM男作品
こちらについても書いていきます。上記以外にもいくつか購入した動画があるので紹介したいと思っています。

しばらくは作品のレビューやここ1年(休止していた)で気になったことを書いていきます。

ちょっとこれは「女に負ける男たち」とは趣旨が違うんじゃないの?ってことも書くかもしれませんが、適当に?軽い気持ちで見ていただけたならと思っています。


今後ともよろしくお願いいたします。



あとこういうサイトって本当に少ないですよね・・・趣旨・内容が特殊ってこともありますが(笑)


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  1. 2017/07/11(火) 18:30:00|
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電気あんま他

Youtubeの動画になります

【18禁】びっくり仰天! 電気アンマ対策方法


3分あたりから女性が脱いで水着の姿になっています。

電気あんまをして男の反応を見る女性が笑ったり、勃起することを我慢している男を追い込んでいるようでいい感じです。





いろんな場所で電気あんま 夜編 その1


いろいろな場所で電気あんまをしています。
それほど強くはありませんが・・・

このチャンネルは他にもこんな↓動画が投稿されています。

企画としては面白いと思います(企画的にこのブログとしてはありですね)
今後の投稿に期待です。


普通のOLが男を絞めることができる??




格闘経験ありの男性が素人女性と戦いをした。女性のチョークスリーパーが極まる!?




OL純那ちゃんの電気あんまと裸締めの練習シーン


  1. 2017/07/11(火) 06:30:00|
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アイドルが護身術体験

今回の企画では、アイドルがクラヴマガ(護身術)を体験するというものです。

アイドルが股間を蹴ったり、股間蹴りについての発言があったので軽くまとめました。

出演はアイドルグループSKE48の須田亜香里、谷真理佳、鎌田菜月の3人です

動画多分見れるはずです(放送日2016年11月22日)
LINE LIVE コレカケルアレ♯15
https://live.line.me/channels/21/broadcast/154098

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モニターを見る3人の会話

鎌田「これ見ている男性の人絶対ヒュンってしてるよ」

谷「えっ!?股間って蹴っていいの?」

須田「ダメだよね?」

須田「ダメってしょう学校の時教わったよね?」

鎌田「男性人苦笑いしている」

谷「何か蹴られたら死んじゃうみたいな話し聞いたことがある」

鎌田「ショック死しちゃいそう」

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っとここで毎日蹴っていたという話しが出てスタジオトークへ

須田「ちょっと股間蹴りのことを弁解させて」

鎌田「股間蹴りしか頭に無い(笑)」

須田「さっき私が言ったように確かに毎日蹴っていた。私しょう学校の頃、毎日スカートめくりされてたの、小6の時は毎日蹴って身を守ってた」


番組Dが暴漢役になる
ファールカップもつける
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鎌「男性の皆さん、これつけて歩けば無敵ですよ」


実際にやってみる
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見事に入ったようです
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悶絶するD
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対して笑顔です
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再度チャレンジの前に
須田「もうお子さんはいますか?」
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やる気(潰す気)満々です


再度入りました
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スタジオトーク
須田「あの後ちゃんとケアしてあげたんだよ」

須田「背中をコンコンコン(軽く叩く)ってするとねいいんだって」

谷「何で?」

須田「玉が落ちるらしいよ」


次は足の甲で蹴ってます
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ファールカップに当たり「コンッ」っという音がしています


この後スタジオで実践
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なかなか蹴れずに躊躇していましたが、勇気を出して1発入れてくれました
けっこう思いっきりいったように見えました


最後のまとめ
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長くなってしまいましたが以上になります。

細かな所はもっとあるのですが、大まかだとこんな感じです。

けっこう股間蹴り、玉についてのトーク、コメントがあり良かったと思います。

動画見れるようであれば一度見てください。
  1. 2017/07/04(火) 18:30:00|
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番組マルコポロリで妻が夫に顔面騎乗

6月4日に放送された「マルコポロリ」という番組

【名物リポーター・阿部祐二異色の経歴&日本一気の毒な夫の“容疑者”な日常】

以下再現VTRのキャプ画


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帰りが遅い時、連絡無しで朝帰りの時は、帰宅した夫を投げ飛ばし



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飛び顔面騎乗



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苦しそう(羨ましい)



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ここではヒップパッドっと呼ぶようです



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事件取材で地方に長期滞在していた時、飲み屋が少なく同じ店に行っていた
これを知った妻は「お目当ての女がいたんだろ」「浮気してたんだろ」と責める


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乳首をつねる



またある時はバラエティ番組で恐妻家をネタにした
そして家に帰ると
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再び飛んで顔面騎乗で制裁


スタジオでのトーク
東野「奥さんがジャンプして、奥さんのお股が顔にいくっていう」

阿部「うちの家内は、アスリートですからお尻の大きさが違うんですよ。パワーも」

東野「女子プロゴルファーですから」




久々にテレビ番組で面白いの見れたな~

僕からしたら羨ましい、されたいの一言ですが

ただね、フローリングの上に直に仰向けで顔面騎乗は痛いです

経験ある人は分かると思いますが、後頭部が痛い

なので奥さんはベッドかクッションを敷いてからやるべきですね

あと、窒息度を上げるなら生尻でやるとさらにいいです(笑
  1. 2017/06/16(金) 18:30:00|
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横暴な女子が増えた

記事があったので紹介


昔からもあったとは思いますが最近はこういう

女子が男子に対して当たりが強いですよね

小学校の高学年~中学校の始めあたりまでは、女子の方が体格が逆転しますし

力でも口でも男子は女子に勝てなくなりますよね

こう記事が出てしまうとさらに女子が強くなり、男子は弱く・・・というよりM男が増えていくように思ってしまいます。

ちなみに僕がMに目覚めたのもこの時期(小学校の高学年)でした。




女子はズルいと小中高男子に蔓延する「女子キライ」症
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-00003419-toushin-bus_all

男子と女子の戦い今昔
問いかけたのは、都内の学習塾に勤める女性。回答者は、小学6年生男子だ。

「一番キライなモノ、何」
「女子!」

このやりとりを傍で聞いていた中学1年男子が、小6男子の肩にやさしく手をのせ、「気持ちはわかるけど、敵にだけは回すな」となぐさめるように声をかけた。

2人とも、かなりの成績優秀者。テレでも、皮肉でもなく、どこまでもシリアスな光景であり、深刻さえただよわせていたという。

小学校時代に、男子 vs. 女子の対立は昔もあった。大抵は男子が女子に暴力をふるった。

男子が掃除をさぼる、デリカシーのない男子に、心を傷つけられて泣く女子という構図が通り相場だった。

女子の横暴に泣く小学男子
ところが最近は、デリカシーのない女子の横暴に泣く男子という構図が多い。

「僕はちゃんと『山本さん』と呼んでいるのに、女子は『おい、ノボル』と呼び捨てにしてくる」と訴える。

ちょうどそのとき、件の「山本さん」が通りかかった。

「ノボル、教室で待ってるぞ」と力強く背中をたたいて教室内に走り去っていく。「山本さん」は、「ノボル」より背が高く、声も大きく歯切れもいい。

おとなから見ると、微笑ましく映る光景でも、小学生にとっては憂鬱のタネ。ノボルの表情はくもり、眉間にはシワが寄る。こみ上げる不愉快さを持て余すように、ノロノロとノボルは教室に入っていった。

女子小学生をもつ母親に、この様子を話してみた。

「男子は弱いよ」という話は女子間に飛び交っているそうだが、「キライ」というのは聞いたことがないとのこと。異性ギライはどうやら、男子小学生だけに起きている症状のようだ。

男子から見て女子のどこがズルいのか
「女子のどこがキライなの?」
「ルールを守れないとこ」

男子同士には、これだけは言ってはいけない暗黙のルールがあり、ケンカして負けそうになっても、このルールは絶対に破らないのだそうだ。

しかし、女子は負けそうになると何でも言う。ケンカの原因とは全く関係のないことでも持ち出して攻めてくる。「だから、ケンカする気もなくなるんだ」と、口を尖らせた。

「おまけに負けそうになると、陰で悪口言いまくって、関係のない女子まで巻き込む。こっちが忘れたころになって、集団でかかってくるんだ……、女子とはなるべく口をきかないようにしてる。女子はほんとにズルイよ」

男子の言い分は、尽きることなく続く。女子のいない学校に行きたい一心で、男子私立中学校をめざして受験勉強にいそしむ毎日だと付け加えた。中学受験の動機に「女子のいない学校に行きたい」というのは、そう珍しいことはないそうだ。

一方で無事、男子中学校に入学した男子からは、「女子がいないから、とりあえず『学校行きたくない』ってのはなくなったな」という感想が聞こえてくる。
  1. 2017/06/12(月) 18:30:00|
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